■アンディ・ウイリアムスのディスコ・グラフィー



DISCOGRAPHY

■アンディ・ウイリアムスのHP

■アンディ・ウイリアムス・ショー(オリジナル盤)
●オープニング
●遙かなる影
●ブッジ音楽
●ジョアンヌ
●ネバー・マイ・ラブ
●ブリージ
●ブリッジ音楽
●二人の架け橋
●コンドルは飛んで行く
●ステーション・ブレイク
●スノー・バード
●ブリッジ音楽

●悲しみのジェトオ・プレイン
●これからの人生
●ブリッジ音楽
●スナニッシュ・ハーレム
●ハロー・ヤング・ラバーズ
●クロージング

再開したTV「アンディ・ウイリアムスショー」のサントラ盤。
アンディの若さと魅力いっぱいの最新ヒットと収録した待望のニュー・テレビ・ショー・サウンド・トラック盤。アンディのTVショーは1961年スタート。1966年にひとまず終了。再び1969年再開。前期は午後10時が、今回は7:30分になりショーもよりアット・ホーム的ななった。

■1970年、CBSソニーから「アンディ・ウイリアムス・ショー」のタイトルでリリースされたオリジナルアルバム。当時、1969年に 再開されたTV「アンディ・ウイリアムスショー」のサントラ盤。アンディの若さと魅力いっぱいの最新ヒットと収録した待望のニュー・テレビ・ショー・サウンド・トラック盤。当時アンディは47才。当時大ヒットしていた、カーペンターズの「遙かなる影」。当時アンディが大阪万博のステージでも歌っていた「悲しみのジェトオ・プレイン」、サイモンとガーファンクルで大ヒットしていた「コンドルは飛んで行く」。私的には「悲しみのジェトオ・プレイン」のナンバーが大好きだ。当時アンディは47才。


■アンディ・ウイリアムスのHP
1970年 ソニー LP