2006年9月上旬
1993年1月8日生まれ





2006年9月10日(日)

■秋へと変わり行く季節に・・

■美しい伝説が残る嬬恋村・・・・。


愛妻家聖地・嬬恋村の由来にについて・・・
群馬県吾妻郡嬬恋村。

名前の由来は「ヤマトタケルノミコト」が愛する妻「オトタチバナヒメ」を思い「あがつまはやと妻恋し」と叫んだ事から吾妻、嬬恋となったと今に伝えられているロマンチックな伝説が残されています。

この美しい伝説が残る嬬恋村にボクは13年も住んでいるんだよーー。by Tetsu







キャベチューだよ・・・・
「キャベツ畑の中心で愛を叫ぶ」んだ。



画像は拡大に・・・。

  

■広大な「キャベツ畑の中心で愛を叫ぶ」だよ。キャベチューさ・・。


  

長野県・須坂動物園のハッチ・クララ夫妻は愛妻家第1号だってさ・・。


  

ボクも叫けぶんだ・・・!


  

「愛してるよーーーーーー!」って・・・・・ネ。





■キャベチューだった。
今日は、愛妻家聖地・嬬恋村のイベントの日だったよ。
TBSTV「朝ズバ・・!」NHKTV、」朝日、毎日、読売、上毛新聞の多くのメディアが取材に来ていたんだ。

ボクもこの広大なキャベツ畑で「・・・・・を叫んだんだよーー。」



このイベントは嬬恋村の村おこしにイベントでした。TBSTVの放映は翌日、NHKTVは12日首都圏ネットワークコーナーで紹介dされました

2006年9月8日(金)

■秋へと変わり行く季節に・・

■八王子に行く・・・

 
 

今日は東京の八王子に墓参りに行ったんだ。寄った中にミニダックスフンドが3匹もいたんだ。この日の八王子は蒸し暑かったんだ・・・。
ボクは・・・都会はとにかく疲れた・・ネ。



●都会の「八王子」まで・・・。
本当に蒸し暑かった。北軽井沢とは10度も温度差がありました。

2006年9月6日(水)

■初秋へと変わり行く季節に・・

■小雨の1日だった・・・・

 

今日は、1日雨だったよーー。ボクはほとんど籠の中で過ごしていたんだ。
それでも・・夕食はたくさーーん食べたんだ。食欲があったんだよ。夏に「やせたネ・・」って何度も言われたのでネ・・沢山食べて元に戻らなくて・・・・・。



●今日は雨のでした。
テツの散歩もなく、1日、籠で過ごしていました。
それでも・・散歩と言って、車に乗ると言いだし車で1時間ねていました。

2006年9月5日(月)

■初秋へと変わり行く季節に・・

■ドライブに行く・・・・

 
日本国道最高地点・2172M     雲上の道を走ったよーーー。

 
出逢ったワンコ。2才だったよ・・。 ホテルにいたワンコ・ほえるんだ


 
柔らかなボクの画像さ・・・     気持ち良かったよーーー。
 

本当に、久しぶりに、ボクはご主人とドライブに行ったんだ。往復6時間の雲上の道を走る気持ちのいいドライブコースさ・・。

ボクは・・久しぶりにずーーーっとわがままと甘えてる事が出来た嬉しい・・小さな旅だったんだ・・・。


●テツと、本当に久しぶりにドライブにいきました。
夏のシーズンはテツと接する時間がなくて、テツの多分精神的に、ストレスがたまっていたようです。お客様のお相手、見送り、食事の時間が遅くなったりで・・・。

そして・・やっとテツの表情が柔らかく、優しくしいつもテツに戻り始めています。
カメラからのぞくテツの表情が変化しています。

今日の画像も昔のテツに戻ったのを、とらえる事ができました・・。ちょっと・・安心です。


2006年9月4日(月)

■初秋へと変わり行く季節に・・


 

自家菜園の千日紅でご主人がボクを撮影したんだ。秋色に空からまぶしい程の太陽がまぶしかったんだ・・・。


●テツの表情が・・・・・・
テツの表情が9月の入って柔らかい、やさしい表情になってきました。
夏のシーズン、ほとんどテツと接する機会が少なかった事が原因かもしれません・・ネ。テツに反省かな・・・。

2006年9月3日(日)

■初秋へと変わり行く季節に・・

■千日紅の中だった・・

 

自家菜園の千日紅でご主人がボクを撮影したんだ。秋色に空からまぶしい程の太陽がまぶしかったんだ・・・。


●テツの表情が・・・・・・
テツの表情が9月の入って柔らかい、やさしい表情になってきました。
夏のシーズン、ほとんどテツと接する機会が少なかった事が原因かもしれません・・ネ。テツに反省かな・・・。

2006年9月2日(土)

■初秋へと変わり行く季節に・・

■ぼくに優しいファンだった・・よ。



 
 
■ボクのファンだった・・・・。

今日のお客様は、19才までワンコを飼っていたんだってさ・・。ご主人とボクの優しく撫でてくれて、動物病院の話をしていたんだよ・・。20分もボクを撫でてくれた、優しい人(女性)だったんだ・・。



宿泊された女性が19才で虹の橋を渡った話。そして老犬の介護の話をしました。最後は老衰だそうです。介護も結構大変だった話をききました。

テツからは、沢山のたくさんの素晴らしものをもらった・・。感謝の気持ちがテツを最後はきちんと面倒見なければと、思いました。

2006年9月1日(金)

■初秋へと変わり行く季節に・・

■ボクは・・元気さ・・。


 
 
who工房に行く・・

ご主人の友達の「who工房」に行ったんだ。
ここのご主人と、友達でHPも作ったんよーーーーー。



レアールから10分にある「who工房」に行ってきました。
私が制作したHPです。