2006年10月下旬編
1993年1月8日生まれ


2006年10月26〜29日まで・・・。

■晩秋へと変わり行く季節に・・

■晩秋へ・・・・

2006年10月29日



■ここは嬬恋村のポスターにも登場した事もあるキャベツ畑のビューポントさ・・。後ろのカラマツが晩秋の黄金色に輝いて綺麗だったんだ・・・。



2006年10月28日


 

■レアールから60分も走ると信州の小京都と呼ばれている「別所温泉に行ったんだ。ここは国宝にもなっているお寺でね、6角堂が超有名なんだってさ・・。


2006年10月26日

  

■紅葉の絨毯がすごーーーく綺麗な場所だよ・・。ペンションから0分のある美しい「紅葉ストリートだよーー。






■テツと晩秋の小京都と呼ばれる「別所温泉に行きました。ここのお寺の名前は全て「善」の字が付いているので有名な場所で、国宝もあります。

ここは急勾配の階段が有って、テツをほとんど抱いて登ります。
結構重く感じますが・・・昔よりも体重が減っていますけれど・・・ネ。

■キャベツ畑の撮影は50ccバイクでテツをバイクの籠に乗せていきました。
往復60分の距離でしたが、帰ってから疲れて夜はぐっすりねていました。
昔はこんな事はなかったので・・・やはり加齢のせいかもしれません・・・ネ。


■この時期、至る所に落ち葉の絨毯ができます。
テツは保護色で見分けがつかなくなるのもこの時期ならではです・・ネ。






2006年10月20〜24日まで・・・。

■晩秋へと変わり行く季節に・・

■晩秋へ・・・・

2006年10月24日


■1日雨だった・・・・
今日は1日雨が降っていたんだ。ボクは車に一人で寝たり、籠で寝たりと1日、ほとんど寝ていたんだ。
外に有る動くマイハウス(ワゴン車)に動かないのに、そこで寝る事が好きなんだ・・・。



■オキシジェンフォーライフが届いたんだ・・・・
ボクも今呼吸困難に陥る事が有って、今日届いたこの飲料水を飲ませてもらったんだ。
病院に行っても「加齢」だから・・・って言われるだけなんだ・・。この水で直るかもしれなと、ボクのご主人は祈るおもいでボクに飲ませてくれたんだ・・・。

■オキシジェンフォーライフのHP



2006年10月23日
 

■ワンコがいた・・
ご主人と近くの和食屋さんに食事に行ったんだ。そこにシェルティーがいたので撮影したんだ。

■ボクの友達・・・

家から0分にある別荘にいつも連れてくる白いワンコ「リリー」さ。ボクの唯一のワンコの友達なんだ。
ここの別荘に野良猫が3匹来ていて、この別荘のオーナーがいないときボクのご主人が餌をあげているんだ。
ここの女性のリリーのご主人は東京でも沢山の野良猫に餌をあげているんだって・・。その1ヶ月の食事代がなんと13万円なんだって・・・。優しいリリーのご主人だよ・・ネ。
いつも・・ボクに沢山のおやつをくれるんだよーー。



2006年10月22日
  




ムサシ君が来た・・・
HPのボクの写真を見て宿泊に来てくれんだ。ムサシ君という愛犬を一緒にね・・。。11才。
ムサシ君は今年の冬、突然の病気で大変だったらしいんだ・・。病院からは対応出来ないと言われて・・ネ。
けれどムサシ君のご主人の努力でこんなに元気になったんだって・・。
直った原因は125,000ppmの超濃縮酸素サプリ「オキシジェンフォーライフ」と言う飲料水を飲ませた事だったんだって・・・。
愛犬への思い・・・・
ボクのご主人とムサシ君のご主人と話ししていて・・
愛犬が1度大病にかかると、今までにないいとおしさに駆られるだって・・・。元気な時はなんいも思わなかったけれど・・・ね。ワンコはずっと元気が当たり前と思っていたんだって・・・。
けど・・・・ね。
1度でも病気になると、とてもかけがえのない存在に気がつくんだってとボクのご主人と意見が合ったらしいんでだ。。


■オキシジェンフォーライフ・・・・
それで・・
ボクのご主がボクの為に、この飲料水を注文してくれたんだ・・。・







■13才のテツは、寝てる事が多くなりました。耳が遠くなり、ジャンプ力も弱くなりました。散歩の距離も短くなり、確実に老犬へとなっていきます。
それでも50ccバイクでは、昔を思い出しすごい早さで走る事も有ります。
それを見ていると、まだまだ若いと思ったりします。
けど・・・・走った後は相当疲れて熟睡します。
■お客様から・・・
愛犬「ムサシ君」とご一緒に来られたご夫婦の体験談の飲料水が今日(25日)の届いて早速にませました。
呼吸困難がこれで直る事を祈りながら・・・