老犬・テツの日記 2008

3月上旬

1993年1月8日生

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  ジム・ウイリスの世界






クリスティーン・ブライデン氏の言葉です.
■老犬とつきあう・・・・・、
『スピードを落として、ちゃんと目を見て話しかけてほしい。
表情を見て何を言おうとしているか考えてください。
そして、その人の要望に沿って環境を変えていってください。
痴呆のためにすべてが失われても、愛は最後まで感じることができます。』(クリスティーン・ブライデン)


■「犬と私の約束」の動画へリンクYouTubeか
小田和正のこころが聞けます。テツに似た画像が出て来ます。

映画「犬と私の約束」HPへリンク予告編見られます
2008年3月15日ロードショー

■犬の十戒のHPへリンク・素敵なページだよ。

■初めての動画・ボクのもあるんだよ

2008年03月09日(日)



■ナッキーちゃんだよ・・・






■ナッキーちゃん・・・・・
リピーターのお客様の連れてきたワンコ「ナッキーちゃん」だよ・・・

若くて、大きくて、元気印の、ワンコさ・・。

うらやましいかったよ。

老犬のボクは15才で、もーーー決して若くはないシ・・ね。

  
          












■ボクはご主人と良くツーリングしていたんだ・・。

2008年03月08日(土)



■ボクはバックできない・・・・


前進しか出来ないんだ・・・。



■ボクの命・・・・・・
リピーターのお客様がきたんだよ。 ボクのファンで、少し目にギル君が虹の橋を 渡った様子をボクは横で聴いていたんだ。 ボクの事を優しくやさしく撫でてくれて 嬉しかったよ。 ボクを見て・・・ 飼っている猫よりボクはかるいだって・・。 ボクを見て・・・・・ 眼もしっかりしてるし、髭もまだ黒いし・・・ まだまだ2年は大丈夫ってい・・・・。 ボクは、お腹の調子も直ったけれど、ご主人の 手作りご飯をやと夜にすこし食べたんだ。 で・・・・ ボクは、夜中の1時頃、腹が空いて、ご主人の手作り ご飯ではなく病気食のドライにカリカリとジャーキーの 混ぜたご飯を狂った様に食べたら、落ち着いて夜泣くも せずに、熟睡に世界に入ったんだよ。



  
          










昨夜のテツ・・・・・
昨夜のテツは何度も何度もフミャー・フミャーと言うので、何度も何度もトイレタイムにいったけど・・・いっこうにしなかった。

ご飯かなおもって手作りご飯薦めてもフンしていた・・。
それでもふにゃーーーって泣くので・・・

ジャーキーを見せると・・・
ほしいいいい!。

それで・・
病気食のドライカリカリに混ぜてあげると・・狂った様に食べていた。

うーーーん。テツのサインは難しい。
トイレパットに必要が無くなりましたが、夜中の相変わらず起こされtています。






リピータのワンコだよ。

2008年03月07日(金))



■大変な1日さ・・・・・・


買い出しの軽井沢のスーパー「ツルヤ」


大急ぎでシャンプさ・・・・。


■大変だったよーーーー
ボクは、一人だった。
ご主人は軽井沢のスーパー「ツルヤ」に買い出しに行ったんだ。
ボクは玄関で一人ずっとご主人を呼んだんだ。
けどーーー帰って来なかったよ。
ボクは、サインをご主人に出し続けたよ。
デモ・・・・間に合わなかったんだ。

ボクは・・・トイレタイムのサインを何度も何度も送ったよ。

■ボクは我慢出来なかったよ・・・・
ボクは・・我慢出来なったよ。
両方ともしちゃったんだ。
それから・・ボクは又ご主人をよんでいたんだ。

2時間たって、やっとスーパーから帰ったきたんだ。


■シャンプー・・・・
それから・・
ボクは、ご主人に大急ぎでシャンプーして貰って、気持ちよっかた。

しかし・・・・・
それから1日、ウンチタイムが何度も続き・・・
お腹の調子が良くなくて・・。
夜中に1時ウンチタイムでやっと、落ち着いたって訳さ。

■原因って・・・・・・
多分、ボクは最近カリカリのご飯食べていなっかた。
そのカリカリにジャーキーを混ぜて昨日から食べたんだ。
そのジャーキーが少しアンチャン(古いの隠語)だったかもしれないよ。


■胃薬・・・・・
ご主人に胃薬を飲ませて貰って、やっとお腹の調子が直ったよ・・・。


■大反省だよ・・・・
ご主人は反省していたよ。
ボクのトイレタイムに何度も何度もつきあってくれたから・・・。


■その代わり・・・・・
ボクは今日1度もパットの世話にはならなかったよ。
全てのボクのサインがご主人に伝える事が出来たんだよ。

■一緒に行けなくなった・・・・
ボクは車がダメになってから8ヶ月さ。
だから・・一人での留守番がおおくなったんだよーー。
寂しいけど・・老犬だから仕方ないよ・・ネ。











■昨夜のテツは・・・・・
夜中の1時にウンチタイム。その後4時、6時のトイレタイムでした。
少し・・寝不足かな・・。

■反省・・・・・・・
外ねこのご飯(テツのカリカリを入れた)をテツがトイレタイムに食べていたので、部屋に入ってカリカリ(病気食)とジャーキーを入れるとたべたいた。

手作りご飯より、楽でカリカリを砕いてジャーキーを小さく切って混ぜると、テツはたべるので・与えたのですが・・・

■ササミジャーキー・・・・・
ジャーキーの2,3本があんちゃんだったかもしれないから、多分それが原因と思われる。
反省ダ・・ネ。

けどーーーーずっとウンチタイムが2日に1度だったので心配した。
それが今回はウンチが出る出るでるううう。

出るので安心だったが・・・・。
回数が多く、お腹の調子がくるったので、老犬のご飯はもっと気をつけねばと、反省でした。


■テツ・・・・メンゴ(ごめん)。
これから気をつけるから・・・・。


■睡眠剤・・・・
数日まえに、睡眠剤投与で、トイレタイムのテツの頭の回線が狂ってしまい、トイレのサインなしに失禁してたのが・・・・ヤット再度回線が復活してサインも復活でパットの世話がなくなった。
でえぇ・・・夜中のテツのサインの復活であるときは1時間おきの日もあったけど・・。







2008年03月06日(木)



■瞳がほほえむから・・・・





■夜泣きしなかったよーーーー
昨夜、ボクのサインで何度も何度もトイレタイムに行ったんだ。空振りもあったけれど・・ネ。

きっと・・ご主人がボクのそばに一緒にいてくれたからかな・・・・。いつもボクに手作りのご飯作ってくれて、夜中のトイレもつきあってくれて・・感謝はしるんだ・・・。

ご主人の友だちから、ご主人に「体大丈夫・・?」って言われてるみただけど・・・ネ。

ボクはまだ・・病気で苦しいとかつらいとか無いから、まだまだ幸せな気がするんだ・・。耳が聞こえなくなった事以外は・・・ネ。


やがて・・目も見えなくなるかもしれないけど・・そのときは耳が聞こえなった時見たく、きっと・・ショックで1日中泣き叫び続けるカモしれないけれど・・・。


日がたてば・・静かに受け入れようと思うんだ・・・。
やさしいご主人がボクにはいるからさ」・・・

  
          










■昨夜のテツは・・・・・
昨夜のテツはパットにそそうは無かった。
その代わり、何度も何度も夜中にトイレのサインを出すたびに、外まで行って用とたした。

空振りもあったけれど・・・・。

■テツのサイン・・・・
テツのトイレタイムのサインは、泣く事が無くなった・、その代わりのサインはテツの体で表してくれる・・。
寝ていて・・突然起きあがったのがテツのサインにかっわってしまった・・・。


■嬉しい事・・・・・
この所、テツの病気食のカリカリをたべなかった
・・・・。それが昨日そのカリカリを外の野良猫親子の上げた器にテツはそれを食べていたから・・・部屋で試しのカリカリを潰して、ジャーキーと混ぜてあげると綺麗に食べてくれた。
夜中のテツのお腹空いたサインは大変だったけれど・・これで少し楽に・・・・







ボクはコロ


■ボクはコロだよ・・

おにいちゃん、久しぶり、
ボクだよ、コロだよ
時々ボクのこと思い出してくれてるね
ありがとう
ボクにはわかるんだ、お兄ちゃんが心の中で
ボクの名前を呼んでいるのが。
ボクここにやってきて
もうずいぶんになるけど
おにいちゃんのこと忘れてないよ
おぼえてる?おにいちゃん

■初めてあったときのこと・・・

初めてあったときのこと
ボクがおにいちゃんの家に来て、
まだ右も左も分からない最初の日
おにいちゃん、夕方帰ってきたね
誰だろう?って門のとこまででていったら
おにいちゃん、庭に入らず、門にもたれてじっとボクを見ていたね
ボクおにいちゃんは敵でないことすぐわかった
そしてなんだか嬉しくなってひっくりかえちゃった
おにいちゃん門を開けてボクを抱き上げて撫でてくれた
とっても気持ちよかった。


■ボク(テツ)の場合は・・・・
ボクはご主人と初めて逢ったのは生まれて間もなくだったんだ.
ボクは生まれて3ヶ月くらいでご主人の家にきたんだ。
小雪の舞い散る寒い3月下旬ころさ・・・

ボクが来る前に大きな大きなハウスを作ってボクを待っていたんだ・・。




■いつも撫でてくれた・・ネ

それから数日、おにいちゃんにご飯をもらい散歩に連れて行ってもらい
夜は縁側で寝そべっておにいちゃんに撫でられて過ごした
おにいちゃんは遠くの学校にいってるので
そんなに長くはいられなかったけれど
夏や冬には長く家にいて一緒にいていっぱい撫でてくれたね
お兄ちゃんの膝の間でボクよく寝てしまったね
あんまり長くそうしてると、コラってお兄ちゃんが揺り起こすから
そんなときのボクの顔は照れ笑いみたいに見えたはずさ
だって気持ちよかったんだほんとに。
それからおにいちゃんが卒業してずっと家にいるようになって
おにいちゃんは昼間どこかに出かけていて夜に帰ってくるようになった
昼間はおばあちゃんしかいなくて、ちょっと寂しかったけれど、
毎日おにいちゃんが帰ってくるのが楽しみだった


■おにいちゃんが大好きさ・・・

おにいちゃんの帰ってくるの遠くからわかったんだ
足音、におい、それを感じるともう自分で興奮をおさえられなかった
庭いっぱい吠えながら走り回ったよね
毎晩おにいちゃんの膝で寝たりおにいちゃんの顔をじぃっと見ていたり
話しかけてもらったり、遠吠えごっこも楽しかった
おにいちゃんのおとうさんが自分で仕事を始めて
おにいちゃんもそれを手伝うようになった
帰るのが遅くなったけれど


■ボクは・・ずっと、ずっと待っていたんだよ・・

ボクはずうっと待っていた
おにいちゃんの足音、におい、声
ある晩おにいちゃんとおとうさんが大きな声で言い合いをした
ボクにはよく分からなかったけれど
しばらくして、おにいちゃんはいなくなった
毎晩帰ってくるのはおとうさんばかり、
寂しかったほんとに寂しかった
おとうさんは毎晩疲れた様子で
おにいちゃんのおかあさんも仕事をしながらなので大変だったみたい
ある日今度はおとうさんとおかあさんも大きな声で言い合いをしていた
おにいちゃん、どこにいるの帰ってきてよう


■ボクは引っ越したんだ・・

ある日、引っ越すことになった
ボクにはなんだか分からなかったけれど
新しいおうちに引っ越したんだ
今までいたおうちのお気に入りの昼寝の場所もトイレの場所もなくなった
あたらしいおうちは庭もせまく、おとうさんもおかあさんも
いつもいらいらして、ボクのことかまってくれなかった
おばあちゃんは昼間大きな音でテレビをつけっぱなしで
部屋から出てこなくなった。
ボク鎖でつながれっぱなしで、散歩にも連れて行ってもらえなかったし
うんちもおしっこも、鎖でとどくとこにしか出来なかった
つらかったよう、散歩したい、思いっきり走りたかったよう
暑かったし寒かった、誰も撫でてくれない話しかけてもくれない
おにいちゃん、つらいよう、寂しいよ、って何度も叫んだ
おにいちゃん一度だけ帰ってきたね、
嬉しかった、前みたいに撫でてくれて散歩させてくれて膝の間で
眠らせてくれて
でもおにいちゃん、またおとうさんと言い合いをしてた
おにいちゃんがおうちにいるとき
ボクずうっとおにいちゃんを呼び続けていたのに
ボクを撫でてくれなかった


■おにいちゃんは行ったんだ・・

次の日、おにいちゃんは荷物をもって玄関から出てきた
おにいちゃんまた行ってしまうの?
いやだ、おにいちゃん行かないで!!
おにいちゃんも寂しそうだった、
玄関に入れてもらって、おにいちゃんは前みたいに
ボクを膝の上に乗せてくれようとしたね
そうしたらおかあさんが、犬のつめあとがあると
家が高く売れないからだめと言った
おにいちゃんは立ち上がり
駅に向かって歩き出した
おにいちゃん行かないで、ってボク何度叫んだろう?

■おにいちゃんは帰って来なかった・・

お兄ちゃんは帰ってこなかった
あいかわらずの毎日が続いた
それでもボクはおにいちゃんを待ち続けた
すごく暑い日とすごく寒い日が何度か来て
ボクはある日胸がとても苦しくなった
そのころはもう散歩だとかうんちの場所だとか
気にならなくなった、まわりがぼやけて見えたりした


■そして・・ボクは虹の橋を渡ったんだ・・・・

その晩は胸がすごく苦しくかった
そして目が覚めたらボクはここにいたの
もう胸も苦しくないし
散歩はし放題だし、自分のうんちの臭いもない
もうなんにも苦しいことなんかない
ただおにいちゃんに会いたい
また撫でてほしい
それはなんだか無理みたいだけど
おにいちゃんが時々ボクを思い出してくれてること
わかるんだ
時々下界のどれかの犬の目に波長を合わせると
おにいちゃんが見えるんだ
毎回うまくはいかないけれど
あとこの夏は、ボク降りていって
おにいちゃんのそばまで行ったよ


■おにいちゃんに逢いたかったよ・・

おきてやぶりだったかも
でも、どうしてもおにいちゃんのそばに行きたかった
おにいちゃんベットで寝てたよね
前みたいに顔をなめて起こそうとしたけれど
我慢したんだ、そのかわりおにいちゃんの足を
一回ぺろりとなめて
帰ってきたんだ
気がついてくれたかな
おにいちゃんのこと恨んでないよ
おとうさんもおかあさんも
いつかおにいちゃんもここにこれればいいな
また一緒にさんぽして走って遠吠えして
そしてそして
また
おにいちゃんの膝のあいだで眠るんだ
今度はずっとずっと
いつまでも

■あるHPから・・・・。少し修正しました。







2008年03月05日(水)



■瞳がほほえむから・・・・







瞳がほほえむから・・・動画へリンク

最近のボクの瞳はいつも昔みたくまん丸のチョー可愛い表情が出来なくなったんだ・・。

それとも雪の白さが眩しいのかな・・・・・?














■昨夜のテツは・・・・・
昨夜のテツは1時頃寝て朝まで熟睡でした。
昼間はサークルで泣いていましたが・・。
昼間起きていると、夜はおとなしく寝る事が多いようです。

■今井美樹の名曲・・・
今井美樹の初期の大ヒット曲「瞳がほほえむから」

■テツと私の10の約束・・・

.私と気長につきあって下さい。
  そうだ・・ネテツとはもーー15年だよ・・ネ。

2.私を信じて下さい。
  それだけで私は幸せです。
  テツをいつも信じているよーー。

3.私にも心があることを忘れないで下さい。
  わっかってよーーー。テツはいつも、いつも、何  時だってやしい目で見つめてくれるから・さ。・

4.言うことをきかない時は理由があります。
  そうだ・・ネ。わっかってるんだよーー。

5.私にたくさん話しかけてください。
  人のことばは話せないけど、わかっています
  テツ、好きだよ。いつも感謝しているんだから・・
  これから・・沢山、たくさん、たくさん話かけてあ   げるから・・・心配しなくていいよ・・・。

6.私をたたかないで。
  本気になったら私のほうが強いことを忘れな  いで。

  テツは決して強くなんかないよ。やさしいこころ   をいつも私にくれるから・・ネ・。



7.私が年を取っても仲良くしてください。
  
テツは15才の老犬だもの。今だって仲良しだ    よーー。

8.私は10年くらいしか生きられません。
  だから、できるだけ私と一緒にいてください。
  そんな事は無いよ。テツは15才だもの。まだま   だ長生きしなくちゃ・・・ネ。

9.あなたには学校もあるし友達もいます。
  でも私にはあなたしかいません。
  
分かってるんだ。私もテツしかいない事を・・・ネ

10.私が死ぬ時、
   お願いです、
   そばにいて下さい。
   そして、どうか覚えていてください。
   私がずっとあなたを愛していたことを。

   
大丈夫だよ。ちゃんと約束するかラ・・ネ。ずっ    と、ずっと、ずっとテツを愛してるから、安心し    て寝るんだと・・・。









2008年03月04日(金)



■日向ぼっこしたよーー・・・・


3月の陽を浴びて・・


■陽を浴びて・・・・・
今日は春めく1日さ・・。
ご主人にシャンプーして貰ったんだよ。ボクはトイレパットで用をたす事もあって、それを綺麗にしてくれるんだ。

スゴーーク気持ちいいんだ。
少し前なら、シャンプーが嫌いっだたけれど・・
今は気持ちいいから、嬉しいんだ・・・・。















■昨夜のテツは・・・・・
テツの夜泣きは、少し減ってきました。
テツの寝るプラスチックのハウスを、テツは嫌いの様です。

パソコンに座っている布団の横に寝かせてくれと言います。
そうすると、ぐずらずに静に吐息を立てて寝ています・・・。体の一部が私にくっついていると安心のようです・・・。

多分、そばにいないと不安なのかもしれません・・・・。
まだ眼は見えています。








映画「犬に十戒・・?」のパソコンでのPRに「こころ」が使われいました。

2008年03月03日(月)



■2003年のボクだいーーーー



東尋坊にて・・・


世界遺産・富山県・五箇山にて・・・


金沢・東尋坊にて・・・



世界遺産・岐阜県・白川郷にて

■2003年の頃さ・・・・・・・
ボクのご主人が2003年晩秋の金沢・富山・岐阜の旅行に行った時の画像さ・・・・・。

ご主人がビデオを見ていたら、2003年のボクの動画が出て来たって訳さ・・・・・。

7年前のボクは8才の頃さ・・・・。
いつもボクはご主人と一緒だったんだ。













■昨夜のテツは・・・・・
テツは、トイレタイムのサインが少なくなる。
いつもパットをいざとゆう時の為に敷いている。
その替わり・・
夜中に起こされる回数が減っています。

■2003年のテツ・・・・・
たまたま、ビデオからDVDに変換したディスクをパソコンでみていました。
元気で・・元気・・・全て光輝いているテツの動画・・・・・でした。



■可愛いと言われた事・・・・
8才にテツは、1番元気な頃です。
ミニ柴に間違えらたり、いつも「かわいいい・・」と声をかけられそれが自慢だった・・・。

今でも決して消える事のない2003年の金沢・岐阜・富山の旅は、記憶の中に大切にしまっていたのが・・・ビデオから溢れる程のテツの輝く目の力、楽しい思い出、かわいい表情、仕草、甘えた鳴き声、一緒に歩く姿、尾の振る可愛い後ろ姿・・・・・。

全て、いとおしく、大切で、私を見つめた瞳の輝きと、全て、全て嬉しくて、嬉しくて、感動を沢山、沢山くれて、生活の一部で、それが一生永遠に続くと信じていました・・・。


画像は、いつも、いつも、いつも元気、走り、懸けて、後ろ姿を追いかけていました・・。








2008年03月01日(土)



■弥生3月ーーー・・・・







■今日から3月さ・・・・・
今日から3月だ・・・ネ。
桜の咲く頃が待ち遠しい・・・・。
ボクも屋外にでて、春の陽を浴びれるから・・・ネ・














■昨夜のテツは・・・・・
昨夜のテツは夜中の2時までおきていた。
朝までおこされなかったけれど・・
トイレパットは濡れていた・・。